攻めることと守ること
日曜日の午後、衛星放送をで楽天ジャパンオープン2014の決勝戦が放送されていました。
錦織圭の対戦相手は全米オープンで対戦したミロシュ・ラオニッチ。
好試合で結局最後まで観てしまいました。
その生中継の解説者が錦織圭のプレイを「彼は守りながら、攻めている」とコメントされていたのが印象に残っています。
デイフェンス、守りがしっかりしていないと相手に得点をとられてしまいます。
これはスポーツだけに限らず、ビジネスにも通じるものがあるのではないでしょうか?
攻めてばかりではいけません、
継続、そして基礎、地盤、信用をきちんと守っていかなければなりません

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